マインド・マップで復習時間を短縮しよう!!
マインド・マップとは一枚の白紙に 地図のようにノートをとるテクニックです。
マインド・マップはフォトリーディングのあとに行う記憶の活性化に役立ちます。
また短時間の復習にも効果的です。
一般的なノートというのは上から順に箇条書きしていきますが 、
マインド・マップは中心となる概念を真ん中に書き、
そこから木の枝のようにキーワードをくっつけていくと いうものです。
++マインド・マップの具体的な書き方++
@ページの中央に中心となる概念を書きます。
A中央から放射線状に広がる線の上に、補助概念を書いていきます。
B補助概念を書くときは、文章でなくキーワードで書きます。
C適当なところにイラストを描いたり、分野ごと色分けします。
大雑把にまとめると、以上の流れで書きます。
マインド・マップは一枚にまとめるので、一目見ただけで
単元の流れや重要なキーワードをつかむ事ができます。
このテクニックは本をまとめるだけでなく、
論文、議事録、プレゼン、構想を練る時、などなど様々な場面で応用できます。
連想するキーワードを次々とつなげていくだけなので、誰でも簡単にできます。
PCでマインドマップを作るならFreeMindという無料ソフトがおすすめです。
海外のソフトなので使い方がわかりにくいかも^^;
図表が入って綺麗で、プレゼンでも使えるマインドマップソフトが使いたいという方は、
日本で一番有名なマインドマップ作成ソフトがあります。
無料ダウンロードもできるので、試しに使ってみてはどうですか?
↓本格的で綺麗なマインドマップをPCで作りたい方におすすめ!↓
神田昌典さんも使ってる、フォトリーディング速読術!
マインド・マップで復習時間を短縮しよう!!
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ファイナンシャルプランナーになろうと思って調べてみると、まず最初にぶつかる謎が試験機関が2つもあるということではないでしょうか。
FP技能士が国家資格としてできあがったのが、2004年の4月。それ以前は日本ファイナンシャル・プランナーズ協会がAFP,CFP。金財は金財FPという認定試験を独自で行っていました。どちらも民間資格でした。
FP技能士ができると、金財FPはなくなり、AFPとCFPはそのまま残っています。
FP技能士検定はどちらの試験機関へ申し込んでも構いませんが、3級試験は金財のみです。
金財はDCプランナーや金融窓口サービス技能検定など色々と事業を展開しているみたいデスネ。
