フォーサイトのFP通信講座
※お祝いサービスが現在も実施されているかどうかはHPでご確認ください。
資格と教養のスクールフォーサイト
●フォーサイトの特徴
■低価格主義
1:あえて一等地を避けて、賃料を見直す。
2:大量宣伝はしない(ページ、書籍のみで宣伝)
3:パンフレット、テキスト等はすべて社内印刷
フォーサイトはこのような地道な努力によって、低価格を実現しています。
値段が高くて通信講座を諦めてしまう人を少しでも減らしたいとの事です。
■講師のこだわり
フォーサイトは採用倍率が平均20倍程度、採用面接は社長自身が行い、
契約年数は1年で合格率の高い講師のみが残るシステムになっています。
合格実績、評判が悪いとフォーサイトに残る事ができないため、講師の質は良いはずです。
■モチベーションアップの工夫
フォーサイトは 「道場破り」というおもしろいシステムも導入しています。
簡単にいうと本試験までの学習、合格を宣言し、見事に合格すれば
合格祝金を受け取れるというものです。
確認テストや模試などもランキングが出るのでやる気が出るはずです。
ただし、確認テストが未提出だった場合は「破門」されてしまうようです。
大手と比べればまだまだ知名度が低い学校ですが、さまざまな工夫を凝らし、
質を高めるための努力が伝わってくる予備校です。
お申し込みはこちらからどうぞ
ファイナンシャルプランナーと2つの試験機関
ファイナンシャルプランナーになろうと思って調べてみると、まず最初にぶつかる謎が試験機関が2つもあるということではないでしょうか。
FP技能士が国家資格としてできあがったのが、2004年の4月。それ以前は日本ファイナンシャル・プランナーズ協会がAFP,CFP。金財は金財FPという認定試験を独自で行っていました。どちらも民間資格でした。
FP技能士ができると、金財FPはなくなり、AFPとCFPはそのまま残っています。
FP技能士検定はどちらの試験機関へ申し込んでも構いませんが、3級試験は金財のみです。
金財はDCプランナーや金融窓口サービス技能検定など色々と事業を展開しているみたいデスネ。
ファイナンシャルプランナーになろうと思って調べてみると、まず最初にぶつかる謎が試験機関が2つもあるということではないでしょうか。
FP技能士が国家資格としてできあがったのが、2004年の4月。それ以前は日本ファイナンシャル・プランナーズ協会がAFP,CFP。金財は金財FPという認定試験を独自で行っていました。どちらも民間資格でした。
FP技能士ができると、金財FPはなくなり、AFPとCFPはそのまま残っています。
FP技能士検定はどちらの試験機関へ申し込んでも構いませんが、3級試験は金財のみです。
金財はDCプランナーや金融窓口サービス技能検定など色々と事業を展開しているみたいデスネ。
